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    <title>超健康が夢 　　　　 院長日記</title>
    <link>http://yanagihara.exblog.jp</link>
    <description>からだの健康、心の健康、地球の健康・・・超健康を実現するお手伝いをします。</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <dc:rights>Copyright 2012</dc:rights>
    <pubDate>Mon, 28 May 2012 4:06:53 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-28T04:06:53+09:00</dc:date>
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        <title>超健康が夢 　　　　 院長日記</title>
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        <description>からだの健康、心の健康、地球の健康・・・超健康を実現するお手伝いをします。</description>
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        <title>白日の陽光は夫婦共通の弱点！</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18069453/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/27/00/e0078900_22174273.jpg" border="0" width="400" height="533"/></center><br/>
△　太陽の写真を写し続けている私…休日に孫と遊ぶために光り燦燦の郊外へ一緒に出かける妻…でも本当は二人とも実は太陽の中でいると大変疲れる体質なのだ。<br/>
　かっこよく家族で休日をアウトドアで過ごしているが、直射日光の下でいると想像以上に体力を消耗する…翌日から体調が芳しくなくなる。つまり太陽を浴び続けることに耐えられない体質のようだ。<br/>
　妻は文学的な表現でいうと『深窓の令嬢』である。この意味が分からない人にはあえて説明しない…その妻が『深窓の令嬢』ならば私は『深窓の令坊ちゃん』とでもいうのだろうか…直射日光には本当に弱い。<br/>
　先週の日曜日に郊外で行われた「ライヴ・アース松山」も炎天下ではないが陽光のもとに半日すごした。そのすこし前の休日は家族で１日山郷に出向いてアウトドアを過ごした…その後遺症が私達夫婦にはもろに疲れとして後ででてくる。<br/>
　ＵＶカットとかそんな問題ではなく、紫外線に対する抵抗力がないのだろうか…１日無理をしたら３日、３日無理をしたら一週間、一週間無理をしたら１ヶ月、１ヶ月無理をしたら３カ月、３カ月無理したら１年とその影響が拡大する。<br/>
　月下美人型の妻、夜型人間で街のネオンの光の海に育った私には夜が最高の舞台らしい。多分前世は太陽の光から少し遠くにある星で生活していたらしい。だから圭子の「夢は夜開く！」の歌がピッタリなのだ…この色の部分は私の創作<br/>
<br/>
十五　十六　十七と<br/>
私の人生　暗かった<br/>
過去はどんなに　暗くとも<br/>
夢は夜ひらく<br/>
<br/>
五十　六十　七十と<br/>
齢をとるほど　暗くなる<br/>
過去も未来も　闇ばかり<br/>
夢は夜ひらく<br/>
<br/>
夜咲くネオンは　嘘（うそ）の花<br/>
夜飛ぶ蝶々も　嘘の花<br/>
嘘を肴（さかな）に　酒をくみゃ<br/>
夢は夜ひらく<br/>
<br/>
国会議員は　嘘（うそ）の花<br/>
官僚もみんな　嘘の花<br/>
嘘を肴（さかな）に　酒をくみゃ<br/>
夢は夜ひらく<br/>
<br/>
一から十まで　馬鹿でした<br/>
馬鹿にゃ未練は　ないけれど<br/>
忘れられない　奴ばかり<br/>
夢は夜ひらく<br/>
<br/>
前を見るよな　柄じゃない<br/>
うしろ向くよな　柄じゃない<br/>
よそ見してたら　泣きを見た<br/>
夢は夜ひらく<br/>
<br/>
夢を見るよな　柄じゃない<br/>
明日待つよな　柄じゃない<br/>
淡い期待を　裏切られ　<br/>
夢は夜ひらく<br/>

 ]]> 
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        <dc:subject>徒然なるままに</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 27 May 2012 23:10:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-27T23:10:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>夜明けではなく世明けの歌…</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18064980/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/27/00/e0078900_8521872.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
△　寛ぎの日曜日…岸洋子さんが歌う「世明けの歌」を今朝じっくりと繰り返し、くりかえし聴いている。彼女の声が良い…伴奏のピアノがとてもいい…そして『夜明け』のコトバをイメージで『世明け』に置き換えると歌がもっともっと大きく宇宙に響きわたる。ああ…私の心の宇宙に大きな望みが拡がり黒い霧が消えていく。<br/>
<br/>
世明けけのうたよ<br/>
あたしの心の きのうの悲しみ<br/>
流しておくれ<br/>
世明けのうたよ<br/>
あたしの心に 若い力を<br/>
満たしておくれ<br/>
<br/>
世明けのうたよ<br/>
あたしの心の あふれる想いを<br/>
判っておくれ<br/>
世明けのうたよ<br/>
あたしの心に おおきな望みを<br/>
抱かせておくれ<br/>
<br/>
世明けのうたよ<br/>
あたしの心の 小さな倖せ<br/>
守っておくれ<br/>
世明けのうたよ<br/>
あたしの心に 思い出させる<br/>
ふるさとの空<br/>

 ]]> 
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        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 27 May 2012 9:05:22 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-27T09:05:22+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>久しぶりに石鯛に喰らいつく！</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18058747/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/26/00/e0078900_6561687.jpg" border="0" width="400" height="245"/></center><br/>
△　１歳４ヶ月になった孫娘の菜々子はジイジが一番使い勝手が良いことを見抜いた。我が家にくると直ぐに私の懐に飛び込んでくるようになった。そこからはコトバが喋れない菜々子の指一本で「あっち、こっち、アレ、コレ」的にアッシー役を仰せつかることになった。<br/>
　唯一私が教えたことは私が飼っている金魚・メダカを見る事と散歩代わりに行って歩き回るスーパーの魚売り場の魚を見せる事だ。もう少し成長すると菓子売り場へ行きたがるようになる。そのスーパーの魚売り場に昨日行くと珍しく写真の石鯛が一匹並んでいた。滅多に巡り逢えない代物である。直ぐにそれを三枚におろしてもらって持ち帰った。<br/>
　私が衝動買いをすると必ず妻から一言強烈なパンチを浴びることになる。「珍しい魚が並んでいたから買ってきたよ！」というと「時々並んでいるけど高いから買わないだけ！』とやっぱりストレートパンチを浴びせられた。<br/>
　この石鯛には強い思い入れがあるのだ……昔、素潜りで石鯛を捕獲する友人がいて度々その天下の美味を味わった想い出がある。それに味をしめて釣りに行き１日中釣り糸を上げ下げしたがが一匹も釣れなかった想い出もある。<br/>
　だから時々店頭に並んだ時は必ず買ってきてほしい！……のだがまたパンチが飛んでくるからこれは私の祈りの世界だ……。<br/>
　妻に云わせると私の珍しい魚には、マグロの大トロ、オコゼ、アコウ、ウツボ、クエとキリがないらしい…菜々子のアレ、コレによく似ている。この石鯛は少し大きかったので二日間気が済むほど食べた。
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        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 26 May 2012 7:46:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-26T07:46:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>『氣になる雲』の予感が当った！！</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18052938/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/25/00/e0078900_80054.png" border="0" width="400" height="326"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/25/00/e0078900_8435298.png" border="0" width="400" height="326"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/25/00/e0078900_805954.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/25/00/e0078900_812248.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
△　今朝4時４３分に寝床が揺れた「地震だ！」と気が付いて次の揺れを注意深く待ったがそのままで終り知らぬ間に眠っていた。昨日のブログに『氣になる雲』と紹介した写真！あれが地震雲だ。震度が小さくて良かった。震源地は伊予灘松山市の真ん前の海…<br/>
　東日本、千葉県沖は数日おきに震度１～震度2で揺れている。そして時々震度３～震度5の余震が続いている。余震と書くと本震以上の大きな揺れを連想できないが全てが想定外にあることを心掛ける必要がある。だから福島が危ない！！本当に危ない！！。<br/>
　福島…福の島を放射能の街にしたのは誰だ！！犯罪者はみんな知らんぷりで「俺じゃないよ！！」とあっち向いてる。我が国の政財界活動は誰も責任をとらなくてもよいシステムになっている。<br/>
　それは延々と続いている惰性官僚政治がもたらした罪だ。有能な官僚が無能な政治家を手のひらにのせて操っているようなもの…政治家は選挙で落ちればものが言えなくなるが、官僚は失職することがない。毎日毎日研ぎ澄ました超エリートの頭脳で自分たちの永遠の安泰を考えている。<br/>
　福島再建の一番の策はこのエリート官僚を全員福島の原発の近くに住んでもらうことだ。そうすれば福島復活の名案が示され何よりも優先され即座に実施されるにちがいない。と素人は思うがどっこい……彼らは福島行きを打診された段階でどっか安全な会社にさっと天下る超能力を身に付けている。<br/>

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        <dc:subject>私の研究から</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 25 May 2012 9:13:48 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-25T09:13:48+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>祈りのパワー！！</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18043681/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/00/e0078900_2154577.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/00/e0078900_21543067.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/00/e0078900_21545649.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/00/e0078900_2156461.png" border="0" width="400" height="326"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/00/e0078900_21562341.png" border="0" width="400" height="326"/></center><br/>
△　昨日の夕方見上げる空全体に『氣になる雲』が拡がっていた。５月２０日の安芸灘震度1の地震、そして５月２３日の大隅半島の震度2の地震のときも異常な雲が見られ友人から心配の問い合わせが何件か寄せられた。近くで地震が起こる場合震度1～2の小さなものでも自然に対する反応が大きいようだ。<br/>
　東日本の余震は今後１００年間続くだろうとある大学の専門家がコメントした。先日のブログに福島原発４号機の危機的状況を書いたが昨日の新聞には１号機、３号機の冷却している炉の水位が40ｃｍ～60ｃｍと異常な少なさにあることが発表された。<br/>
　福島原発周辺でもう一度大きな余震があると日本だけでなく世界的な危機が訪れることになる。政府は政財界に都合の悪いことを全部隠している。政権維持のため、企業防衛のため…つまり経済優先のために　”だんまり”沈黙を決め込んでいる。東京壊滅！どころか日本壊滅の危険すらある。<br/>
　私は祈ることしかできない……これ以上原発の影響が拡がらないことをせ切に切に！！
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        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 23 May 2012 22:18:20 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-23T22:18:20+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>太陽を直接見ないでください…について</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18038549/</link>
        <guid isPermaLink="true">http://yanagihara.exblog.jp/18038549/</guid>
        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/23/00/e0078900_424947.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
△　金環日食の観測が話題になってその中で繰り返し注意されたのが「太陽を直接見ないでください…」の呼びかけだった。１秒でもダメです…カメラのレンズ越しでもダメです！と…。私はこの３年間に太陽を何千枚も撮影してきた。昨日の朝も太陽を撮影した。「大丈夫ですか？」と聞かれても分からない…それは私が一番知りたいところだ。今のところ人並みには見えているようだが…<br/>
　マスメディアの報道の偏りの異常さが最近ひどくなっている。太陽がそんなに危険な物ならばもっともっと常日頃から説明すべきなのだ。人々の健康を本当に願うならばゴールデンウイークとか夏の海水浴とかアウトドアの活動についてもっともっと日頃から啓蒙すべきなのだ。<br/>
　アナウンサーが読み上げる原稿を作る人たちの問題かもしれないが、最近の報道の在り方はその場しのぎのとってつけたような報道が多すぎる。<br/>
　人間はみんな明るいほうが好きで明るい太陽の中で生活している。自然に太陽の方に向くようにできている。「１秒でも見ないでください！」のアナウンスには恐れ入った。
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        <dc:subject>徒然なるままに</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 23 May 2012 4:46:27 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-23T04:46:27+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>宇宙からの贈りもの…</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18031188/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
△　昨日は沢山の人々が天空ショーを一心に見上げた…そこにあったものは…<br/>
テレビ＆ネットの画像より抽出…<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_23451572.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_23453698.jpg" border="0" width="400" height="280"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_23455622.jpg" border="0" width="400" height="359"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_23461552.jpg" border="0" width="400" height="401"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_23463828.jpg" border="0" width="400" height="283"/></center>
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 21 May 2012 23:51:04 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-21T23:51:04+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>ライヴ・アースまつやま</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18024370/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_293524.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_2111454.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_2121329.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/21/00/e0078900_2452632.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
△　Ｔｈｉｎｋ　ｔｈｅ　Ｅａｒｔｈ　第５回目になるライヴ・アースまつやま2012が昨日郊外にある「風早の郷　風和里」で開催された。毎年６０００人以上が集うイベントで今回は<br/>
「私達が必要としているのは電気ではない。『明るさ、温もり、便利さ」に加えて将来の希望や安定した暮らしを望むなら、私たちの進むべき方向は原子力ではない。今ここから新たな希望に向かって、新たな歩みを始める時期にさしかかっている」<br/>
　このライヴ・アースまつやまは環境を考えることをテーマーに「継続していくこと」そして「楽しく過ごせること」をテーマーに志しあるものが集っている。沢山のアーチストの演奏とエコ商品の販売テントが所狭しと立ち並び５月の風の中で大きく未来を拡げていた。<br/>
　
 ]]> 
</description>
        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Mon, 21 May 2012 2:46:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-21T02:46:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>久しぶりに聞くレクイエム…悲しみを分かち合う難しさ</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18018426/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/19/00/e0078900_23331972.jpg" border="0" width="400" height="384"/></center><br/>
△　昨夜のバレーボールの試合では日本が格下のペルーを相手に褒められた内容ではないがストレート勝ちした。弱い相手でも勝ちは勝ちで夕食をしながら妻と二人でテレビ放送を一喜一憂しながら観た…そして試合終了と同時に「勝った！勝った！」と会場の聴衆と同じように喜んだ。　喜びを分かち合うということは直ぐにできる。<br/>
　食事を終えて寝室に入り久しぶりにクラッシックを聴いた。最近は研究に没頭して疲れていたので重たい曲を聴くことができなかった…しかし先日カラオケで「海ゆかば」の鎮魂の歌を絶唱して何かふっ切れた。　私の秘蔵のレコードにドヴォルザークが作曲した『スタバット・マーテル』、日本語で『悲しみの聖母』という曲がある。東日本大震災以降ずっと聴けなかったものだ。<br/>
　ドヴォルザークは１８７５年９月に長女を亡くし、２年後の１８７７年９月に長男を亡くし、その悲しみの中１０月に次女を亡くした。自分の子供が3人相次いで亡くなったのをきっかけに書上げた鎮魂曲が『スターバット・マーテル』だった。　子どもに先立たれた悲しみしかも愛する子供を３人も続けて失った辛さは他人にはなかなか分からないもの、昨年の３．１１以降余計にこの曲が聴けなくなってしまった。ドヴォルザークの嘆きを音で聴いてどのようにそれに共感すればよいのかそれがわからなかった。<br/>
　バレーボールで日本が買った瞬間は大声を出して祝杯を上げればよいだけだが、悲しみを分かち合うということは不可能のような気がしていた。あるブログの解説では<br/>
『この曲を演奏する人たち、そしてこの曲を聴く人たちとも悲しみを分かち合うことができるのです。この90分近くに及ぶ音楽がホールで演奏されている間、そこに関わるすべての人たちが、「自分の悲しみは誰にも分かってもらえない」と絶望するのではなく、「他人の悲しみを引き受けることができれば、自分の悲しみも人と分かち合えるのだ」というあたたかさを感じることができるのです。そんな希望に満ちたメッセージの存在が、このドヴォルザークの「スターバト・マーテル」の素晴らしさです』<br/>
『3･11の後、私たちはとんでもない悲しみを背負ってしまった。その悲しみはそれぞれの人によって重さも深さも違う。だけれど、共に同じ音楽を体験することによって、ほんの一瞬であっても、その悲しみを人と分かち合うことができるのだ。そんなあたたかい思いが私の中に広がっていく。舞台上の演奏者、周囲の人たちと手に手をとって、そのあたたかさをいつまでも感じていたいと思わずにいられませんでした』<br/>
とあった。この人は本当に心豊かな人だと感じた。今その曲を聴きながらこのブログを書いている。ドヴォルザークは「スターバト・マーテル」を１９７７年１１月に一気に完成させてその後１８９３年に代表作である「新世界』を作曲した。勇気が与えられる「新世界」はこのような極限の嘆きを超えて生まれた素晴らしさがある。<br/>
　東日本地方の「新世界」が早く実現することを祈りたい…<br/>
　…
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        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 20 May 2012 1:20:22 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-20T01:20:22+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>光りに包まれた生活…</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18012553/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/00/e0078900_21592020.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　(壁に写る朝日)<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/00/e0078900_21595062.jpg" border="0" width="400" height="533"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/00/e0078900_2215680.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　(マンションの５階から見た夕陽)<br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/00/e0078900_2231738.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
△　目が覚めるとカーテンの針の孔ほどの隙間から真横に光りが入り込んできて寝床の壁にを黄金色に染めている。ネボケ眼で見るその光は何とも言えない別世界の美しさ…朝一番の感動を憶えて得をした感じになる。その僅かな隙間が無意識の自然現象だけにとてもいい。<br/>
　私達の身の回りに起こるあらゆる現象は、今の一瞬一瞬の一コマが連続して続いている映画フィルムに似ている。注意して眺めると地球と言う大舞台の上で毎日自分に与えられた台本を演じているその続きだ…どの一コマが無くても連続性が切れてしまう。だから起こることには何一つ無駄がないということになる。<br/>
　夕方近くの娘のマンションに届け物に行った。５階から見る夕景はこれまた美しい…そういう自然現象に眼がいくようになると世界が広くなり宇宙の奥深さが少しずつ見えてくる。<br/>
　平成２２年５月１日に松山市郊外にある縄文遺跡を訪ねたときに新しい感覚で現世界を見るようになった。一般的に開眼という現象で自分の心の岩戸開きだ。その場所に同行した仲間にはその後の世の中の変化が神業であることが自然に受け入れることができる。全ては創造主の光の中にあるから……<br/>
　<br/>

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        <dc:subject>徒然なるままに</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Sat, 19 May 2012 3:00:43 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-19T03:00:43+09:00</dc:date>
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    <item>
        <title>海ゆかばの歌を初めて歌う！</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/18005696/</link>
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<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/00/e0078900_0533871.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/18/00/e0078900_054388.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
△　ある会社から新しい水の開発を頼まれていた。それが完成して会社の専務が当社に来られて今後の打ち合わせをした。実験も大変だったがその取り纏めの仕事が大仕事で３日間１秒を惜しんで取り組んだ。そのお蔭でなんとか今日の打ち合わせは円滑に終了し夜は食事会のあと行きつけのスナックに行って４人で心いっぱい楽しんだ。ラストソングを１曲ずつ歌って午前０時に御開きにした。<br/>
　私の最後の１曲は「海ゆかば」この１曲には店にいた皆が驚いた。なぜなら日本人の魂の歌だから…<br/>
大和魂（日本精神）を象徴するかのような重厚で素晴らしい曲調が伝わったかと思います。 <br/>
因みに、歌詞は以下のとおりです。 <br/>
<br/>
海行かば 水漬く屍 <br/>
（海を行くなら水に漬かる屍ともなろう） <br/>
<br/>
山行かば 草生す屍 <br/>
（山を行くなら草の生える屍ともなろう） <br/>
<br/>
大君の 辺にこそ死なめ <br/>
（天皇陛下の足元にこそ死のう） <br/>
<br/>
かへりみはせじ　 <br/>
（決して後ろを振り向くことはない） <br/>
<br/>
つまり、短く噛み砕いて説明すると「我々は御国の為天皇陛下の為いつでも命を投げ出す」と言ったような内容になります。 <br/>
現代の一般的な考え方からすると少々過激過ぎではありますね。 <br/>
しかし、軟らかな表現に意訳すれば「命すら投げ出す覚悟で天皇陛下を守る」と言った形になります。 <br/>
そして「天皇陛下を守る」ということは、即ち「日本を守る」「命を懸けて国を守る」ということです。 <br/>
こうすれば、何らおかしくない日本人として当然の覚悟を表したものになります。 <br/>
そういう意味で、この歌は日本国臣民（※1）が持つべき当然の心構えを――しかし、今ではそれが出来ていない人が多い――謳っているのです。 <br/>
まさに「準国歌」に相応しい歌なのではないでしょうか。 <br/>
　私が歌い終えたとき、その伴奏音楽と歌詞のコトダマの荘厳さにみんな感動してくれた。熱い血潮の日本人が今夜集まっていた。
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        <dc:subject>進化・夢･祈り</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Fri, 18 May 2012 1:15:54 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-18T01:15:54+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>宝くじは当たらないが……</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/17999519/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/17/00/e0078900_2511124.jpg" border="0" width="400" height="309"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/17/00/e0078900_2514029.jpg" border="0" width="400" height="565"/></center><br/>
△　一昨日からジャンボ宝くじが売り出された。宝くじに夢を託して…ちりも積もれば何とやら…買った総額はかなりなものになる。折々に寄付してきた神社やお寺へのお賽銭や寄付と比べてどちらが多いのかと考えると結果がでない。<br/>
　今でも宝くじには興味がある…それは使い道があるからだ。３億円当たってもすぐに使い切るだけの用途を考えている。しかしニアミスはあっても１０万円以上の当選はない。でも人生を振り返ってみると最低限の必要なものはすべて神仏から与えられていて、もったいないと考えるようになった。特に１８年前の阪神淡路大震災と昨年の東日本大震災を見て”生きているだけで丸儲け、家があるだけで丸儲け　”…とそのように思えるようになった。<br/>
　しかも１９９３年９月に友人の渡部社長のお薦めでパワースポットの麻賀多神社にお参りしてそのご縁で磁気波動共鳴分析器ＭＩＲＳを奇蹟的に手に入れることができた。当時８５０万円…とても高価なもので高値の花に思えたが「柳原さんの研究の応援をします！」と５００万円をポンと寄付してくれる人が現れて実現した。<br/>
　ＭＩＲＳの測定器があったからいろいろな研究ができた。そのお蔭で有害電磁波を中和・変調する「ぴたりっこ」が世に出たし、今回のイブストーンも完成した。宝くじの１億円よりはるかに価値がある宝物だ。本来ならこれ以上望むべきではないが相田みつをさんの詩…あれば便利！なければ不便！ボクは便利な方がいいな…に尽きる。今度はポンと寄付できる人になってみたい！…<br/>
<br/>
　<br/>
　
 ]]> 
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        <dc:subject>ご縁大切に・体験</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Thu, 17 May 2012 3:27:24 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-17T03:27:24+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>見えないもの…不確かなもの…絆</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/17992547/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/00/e0078900_011391.jpg" border="0" width="400" height="533"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/16/00/e0078900_044516.jpg" border="0" width="400" height="340"/></center><br/>
△　２０１１年を代表するコトバとして「絆」の文字が選ばれた。清水寺の森清範貫主によって見事な字が描かれたが私はあれ以来「絆」の字と自問自答している。<br/>
　白川静先生の『字統』を開くと【馬のきずなの意とするが、すべてのものをつなぎとめること。細い紐状のものでまといからめて自由を失わせることを……】などと説明されている。家族の絆、夫婦の絆、親子の絆…愛情、友情と同じく見えないが実在するもの、不変にみえて不変でなく…そして時としていきなりそれを見せろと云われてもうまく見せられないものだ。<br/>
　テレビコマーシャルで国家の標語のように「絆」が使われているが家族・親族・ご近所の絆さえ危うくなっている現状をみると盛んに使われる「絆」というコトバが何故か虚しいものに聞こえてならない。増え続けている熟年離婚をみると夫婦の絆も絶対ではないし親子の骨肉の争いも多くその絆考もいろいろ。<br/>
　自分と神仏・創造主との絆はどうなっているのだろう？私はいつもそれを考える。何か使命を与えられて生まれてきているようにも思えるし、偶然に生まれ出たのかも知れない。<br/>
　生まれる前に神仏・創造主との誓約を交わしていてその絆は運命共同体であると教える宗教もあるようだが足かせ手かせを自ら課して自由性を失うのはもったいないような気がする。
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        <dc:subject>徒然なるままに</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Wed, 16 May 2012 0:49:35 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-16T00:49:35+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>金魚が驚くほど成長！さて人間様は？</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/17985860/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/15/00/e0078900_0463797.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/15/00/e0078900_0471590.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/15/00/e0078900_0474287.jpg" border="0" width="400" height="299"/></center><br/>
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/15/00/e0078900_0562151.jpg" border="0" width="400" height="300"/></center><br/>
　　　　　　　　　　　　　　　　　(昨年８月金魚すくい練習をしている風景)<br/>
△　家外で飼っている金魚の水槽の浄化用ポンプが故障して透明だった水が濁って中が見えない状態になっていた。昨日朝から水槽から金魚をバケツに移して大掃除をした。昨年８月に萌々子の金魚すくいの練習のため１匹３０円の金魚をホームセンターで１０匹買ったものでそれから９か月になる。<br/>
　写真のように１年もたっていないのにこのように大きく育つ。３年育てると体長28ｃｍ、重さ500グラムになる。水槽は長さ１２００センチの大型のものだが２匹～３匹が限度だ。そこからは水槽に合わせて成長をセーブするのか体調３０センチ体重600グラムの大きさで止まる。金魚の平均的な寿命は家庭の水槽では５～６年と言われているが我が家では１０年を軽く超える。<br/>
　昨年ホームセンターで買うとき５匹にするのか１０匹にするのか迷った。金魚すくいの練習するのに５匹では寂しい…少なすぎる。それで奮発して１０匹購入した。当然１０匹が全部そのまま成長すると今の水槽では５年もたたないうちに手狭になることは分かっていた。その時は近くの川に放してやろうと軽く考えた。<br/>
　今１０匹のうち８匹が無事に育っている。２匹は鳥に食べられた。イヴストーンの水のチカラは凄い！魚や植物は与えられる環境によって突如倍体という変化を起こすことが分かっている。普通２倍～１０倍の成長スピードが突如巨大化して１０倍～１００倍になる現象だ。昨日バケツに移した１匹のお腹が大きかった。あれが卵を産みそれが孵化したら？…と考えると人間の人口爆発と同じで大変なことになる。ワオッ！<br/>
　しかし不思議に人間は何故か大きくはならない…水の良さはどこに効いているのだろう。きっと心を浄化しているに違いないと勝手に解釈している。　浄化された心が無限に倍体化すると人間は何になるのか？実はそれが楽しみで水の研究を続けている。<br/>
　
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        <dc:subject>私の研究から</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Tue, 15 May 2012 1:51:31 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-15T01:51:31+09:00</dc:date>
    </item>
    <item>
        <title>母の日に母に逢える幸せ！</title>
        <link>http://yanagihara.exblog.jp/17977267/</link>
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        <description>
<![CDATA[  
<center><img class="IMAGE_MID" src="http://pds2.exblog.jp/pds/1/201205/13/00/e0078900_21331412.jpg" border="0" width="400" height="533"/></center><br/>
△　母の日のために母が喜びそうな贈り物を買って母が入院している施設に行った。母はもう3年以上口から食物を摂っていない。脳梗塞で右半分が麻痺している…喉の部分も右側が麻痺していて食べ物を呑込むことができないために胃瘻(いろう)で直接胃に栄養剤を送り込んでいる。<br/>
　水も飲めない、一かけらのお菓子も食べることができない。だから母に贈るものがどうしても限定される。目に見える物か耳から聴く音楽ＣＤなどになる。母の日の今日は写真の花を贈った。かわいい犬のデザインが受けて母はとても喜んでくれた。そのあと私の携帯電話で横浜に住んでいる妹に電話をかけて元気な妹の声を母に聴かせた。久々に妹の声を聴いた母は５階の広いフロア全体に響き渡るような号泣で仕掛け人の私が慌てふためいた。<br/>
　母は今年93歳になる……「生きていてくれるだけでいい！」と皆がそういうが、私も同感だ。寝たっきりの母であってもかけがえのない私の母だ。
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        <dc:subject>徒然なるままに</dc:subject>
        <dc:creator>ryugen1944</dc:creator>
    <pubDate>Sun, 13 May 2012 21:49:10 +0900</pubDate>
    <dc:date>2012-05-13T21:49:10+09:00</dc:date>
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